「太陽の家」使用規定

平成20年7月15日

株式会社小林住宅工業

施設管理者 小林三喜

以下の通り太陽の家の使用を規定します

 

 

  • 太陽の家を使用できる者は以下に定められた者に限る
  • 株式会社小林住宅工業オーナー様、翆光会会員、一般社団法人「自然流の会」会員、及び会員の推薦により株式会社小林住宅工業の役員の承認があるものに限ります。
  • この施設は、農業専用地域内に建設された農業体験施設であり、飲食の提供及び宿泊などを目的に建設されたものではありません。
  • 申込みは所定の様式に記入の上、株式会社小林住宅工業本社宛てに行う。
  • 使用を許可されたものは、研修、講習、農業体験、自然体験その他建設の目的に沿った使用をしていただきます。
  • この施設を利用して営業活動をすることは原則禁止します。
  • この施設を利用できる者は環境を配慮し、自然を大切に関わることが出来る方のみとします。
  • 太陽の家使用者はすべて以下に定められた規定に従うものとする。

1、清掃活動は一日一回以上必ず実行する、用具は所定の備品を使用できる

2、食事および食料品の提供は行わない(使用者はすべて外食又は自炊とする)

3、持ち込んだ食品、装具、滞在中に排出されたごみ類はすべて持ち帰ること

・ 但し施設管理者に処分を申し出て承諾の場合は所定の費用を負担して依頼することができる

4、所定の箇所以外でキャンプファイヤーなど外部での火気は厳禁とする。

5、寝具、衣類、入浴の提供は行わない

6、飲料水以外食品、調味料など飲食に伴うものの提供は行わない
・入浴施設は水量などの問題があり施設管理者の承諾なく使用できない

7、一泊一名の使用料:2.500円(小学生以下は1.500円)非会員は¥3.500円

8、 施設の時間貸しは原則行わないが、研修活動などで営業を伴わない場合。
2時間単位として。
10人以下・人/2.000円。
11人以上・人/1.500円。
21人以上・人/1.000円。

9、  施設に装備された備品は使用量に含む(電気機器電話機器関係は原則装備しない)

10、備品の破損は使用者の実費負担とする

11、近隣環境や住民に対して影響を及ぼす行為は一切行わない

12、施設使用者はすべて施設管理者の指示に従って頂きます

13、その他規定に無いものは状況に応じて随時定める